制作ポリシー

運用・管理

Webサイトは公開して終わりではない。むしろ、公開してからの運用・管理がスタートである。
企画制作は公開後のあらゆる問題に対して丁寧にヒアリングを行い、お客様の目的、ご予算に合わせ適正なご提案をいたします。

後工程はお客様・・・?

制作・製造において、次の工程に対して、お客様に納入する意識で自身の工程を仕上げることを、世の中では「後工程はお客様」と呼ばれます。
各工程がお客様への納入物とイコールに意識する事で、最良の成果物が生まれる考え方です。

企画制作が携わる制作活動においては、常にクオリティを意識する事から、この考え方はある意味基本的な考えです。
加えて、我々は広告制作という枠組みながら、お客様の成功を考える際、制作物を納入したあとの工程においても、我々制作者が一定の責任を負うべきと考えます。
情報の流れが活発になる中、現在のメディア展開は、作って終わりでは効果が半減します。

後工程はお客様

もちろん、制作を行う中での考え方はその通りです。
ただし我々は、

納入後の後工程は企画制作がフォローする

という考え方で、納入後もお客様の立場になってフォローしていきます。

  • 専任担当者による更新・サポート
  • 定期的な訪問による、メディアの現状把握
  • 運用における使用感、反響の確認
  • 新たなアプローチの模索

お客様の成功は、我々の成功でもあります。
そのため、納入後の「運用・管理」においても、親身に対応いたします。

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