制作の流れ

ファーストコンタクト

相手を理解し、共感する事がコミュニケーションの基本。
メールでは伝わらない「想い」を理解し、共感する事が、お客様を成功に導く。
そのためには、必ずお客様とお会いして、直接話す事を心掛ける。
それが、企画制作のポリシーであり、日常である。

step1

企画制作の制作過程において、お客様の状況・事業・目標を共有しないで、制作する事はあり得ません。
そのため、基本的にアクセス頂いたお客様には、まずは直接お会いして、お客様が求められるもの、お客様の状況を伺います。

弊社では対話の中で、お客様の情報を共有すると共に2種類のヒアリングシートを用意しています。
最初に、お客様のご要望の大枠を伺うシートとメディアを問わないお客様の事業や会社のポジションなどを伺うシートです。

分析・調査 ANALYZE/RESEARCH

お客様の成功を導く正しい提案・費用提示を行うため、どんなに小規模な案件でも、お打ち合わせを実施いたします。

事前に弊社より提示するヒアリングシートをお打ち合わせ時に提示いただき、まずはお客様の現状を理解します。

弊社作業
ヒアリングシート提出
お客様作業
事業戦略・閲覧者データ等のご提示
ディスカッション
現状把握のディスカッション
決定すべき事項
自社の強み・弱み、貴会、脅威、ニーズの把握

ファーストコンタクトのタイミングでは、費用の提示は行いません。
何故なら、このタイミングでは、お客様の成功を可能にする制作物の全容が見えないためです。
ファーストコンタクトで伺った内容を元に、次頁の「費用提示」においてお客様のゴール、気付かない問題・本質を洗い出し、制作物の「カタチ」を見出してから、費用の提示を行います。

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