制作ポリシー

コーディング

ただ表示すれば良いのではない。
同じ様に表示されても、高度なスキルを持った技術者が行う作業は明確に差が出る。
見えない所も、最高の技術を持って作業する。
これが企画制作のコーディングポリシー。

wwwで定義される文書構造を正しく理解し、HTMLとして反映します。
正しく定義されたHTML構造体は、検索エンジンに対しても重要です。

弊社では、常にw3cの情報に目を光らせ、最新のコーディングガイドラインを策定しています。
制作者はガイドラインに従ってコーディングを行うため、弊社担当者、及びお客様に関係なく、コーディングクオリティを実現します。
ガイドラインは、HTML、スタイルシート、Javascript、Actionscriptの記述・定義方法など多岐にわたります。

正しい文法の記述QUALITY

Webページは紙媒体と比べメディアの違いはありますが、人が読むことについては双方とも変わりはありません。Webサイトも報告書や本を作ることと何ら変わりはないのです。
報告書や本などは、見出し(大見出し・小見出し)や目次、見出しに対する文章や画像などで構成されています。Webページもそれに従って見出し・リスト・文章など正しい文法に則りレベルタグを付けていきます

文法記述の例

もしあなたが報告書を受け取る際、見出し、段落、強調表現がバラバラな書類を読む気になりますか?

もしあなたが提案を受ける際、太字のアピール太字ばかりの提案書で、心が惹かれますか?

現在の検索エンジンは、精度・機能が革新的に進歩し、上記の様な見方でサイトをクロール・評価します。
HTML文章は、誰でも簡単に作成できますが、本質は違います。
これらの本質を理解してこそ、お客様の成功に繋がる制作ができるのです。

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